コミュニケーション・デザイン|マス・クリエイティブ

「伝える」と「伝わる」の間には大きな隔たりがある そこを前提に考えないと、広告も、ただの紙切れになってしまう アート・ディレクター 山之口 正和

広告は、見たい人が見るものではありません。いわば、広告主による一方的なコミュニケーションとも言えるでしょう。だからこそ、伝える以前に伝わる仕組みを考えて広告を設計しておかなければ、何も伝わらない結果となってしまいます。

テイ・デイ・エスは、その「伝わる仕組み」から考え、「伝える手段」をご提案。媒体に合わせたデザイン制作まで一括したクリエイティブ対応力で、クライアントの課題を解決します。

TDSの戦術
  • 戦術1 伝える前に、対象となるターゲットが「自分ごと」になってくれる仕組みから考える

    極端なことを言ってしまえば、広告とは広告主の自慢話なのかもしれません。受け手にメリットがなければ、せっかく予算を投入した広告も、ただのうるさい声(ノイズ)となってしまいます。
    そのような結果に陥らないようにするには、どうしたら良いでしょうか?
    テイ・デイ・エスは、生活者視点で表現を設計します。どうすれば生活者に伝わる情報になるのか。ギミックに走りすぎて、本質が分かりづらくなってはいないか。伝わる仕組みからクリエイティブを発想することが、効果の高い広告開発には重要であると考えています。

サービスメニュー
  • 新聞広告

    社会的信頼性が高いメディアですので、その媒体特性を活かした、企画・デザインをご提供いたします。

  • 雑誌広告

    読む雑誌のジャンルによって、ターゲットをセグメントできるメディアです。雑誌毎の読者に響く企画・デザインをご提供いたします

  • 交通広告

    通勤・通学者に反復訴求できるほか、エリアも限定できるメディアです。エリア特性等を想定し、戦略的に企画・デザインをご提供いたします。

効果
実績

【弊社実績について】
HPではクライアント様から掲載許諾をいただき、その一部をご紹介しています。
他にも数多くの実績がございますので、ご興味のある方はお問い合わせください。